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インテリアショップ荒幸 施工日記

苫小牧でオーダーカーテンの専門店を営む店長の日記です。日々の仕事を写真を交えながらつづります・・・。

ファブリックパネル・・・ポッド&マラガ

苫小牧のオーダーカーテン専門店「インテリアショップ荒幸」のブログです。


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2間巾(3m50㎝)の大きな開口の窓に、無地のドレープとオパールプリントのレースを付けました。

先のゴールデンウィークに合わせてオープンしたモデルハウスです。

ナチュラルとホワイトの明るめの内装に仕上がったお部屋に、オレンジのカーテンを挿し色として加え引き締めています。

モデルハウスはレースが重要です。普段は、レースカーテンのみ引いた状態で、ドレープはサイドに開いています。
余り主張し過ぎず、でも少しだけ個性と存在感を表現したいものです。

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採用いただいたのは、小枝と木の実がオパール加工で描かれた、ナチュラルなレースカーテン。
外から見ても、柄が浮き出されきれいです。

ダイニングの窓は、厚地・レース共にプレーンシェードに仕立て。

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さて、カーテンが付いた面は色が入り良いのですが、TV上の広い壁面にちょっとアクセントが欲しい事から、ファブリックパネルを飾ることとなりました。

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採用いただいたのは、英国ブランド ハーレクインより『ポッド』

オレンジのカラーがカーテンとのバランスをとっています。

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柄の出かたや、縦横のバランス比を考えながら大きさを決め、当社にて製作いたしました。



こちらは他の住宅会社のモデルハウス。

やはりリビングの壁一面に何か飾りたいというご依頼により、提案させていただいたのは、北欧柄の定番 ボラス社の『マラガ』

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無垢材の床と、珪藻土の壁の中で、パープルのソファが存在感いっぱいです。
ここは、パネルの色は控え目にブラウン、3連で掛けることでバランス良く壁面を飾ることが出来ています。


当社では、カーテン、ブラインドに限らず、クッションやテーブルランナー、ファブリックパネルなど、小物のオーダー製作も賜っておりますので、お気軽にお問い合わせください・・・

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  1. 2014/05/11(日) 23:05:04|
  2. クッション 他
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ファブリックパネル『スールト・サ・ルーヴァン(キツネとぶどう)』

苫小牧のオーダーカーテン専門店「インテリアショップ荒幸」のブログです。


カーテンの掛替のご注文をいただき、居間、和室の厚地カーテンとレースカーテンが新しくなりました。
インテリアとは不思議なもの・・・一つきれいになると他が気になるものです・・・。

テレビの横の大きく空いた壁。
これまで何も飾らずスッキリとした壁一面だったのですが、何かを飾りたいとご相談を受けました。

当社にできる事といえば、ファブリックを使った物ぐらい・・・。
奥様も最近気になっていたファブリックパネルを飾ることで意見が一致です。

さて、生地選びとなる訳ですが、どんな生地、柄でも良い訳ではありません。
スッキリとしたお部屋だからこそ、そこに飾る一枚のパネルが重要な役割を果たすのです。

何種かの候補の中から採用いただいたのは、スウェーデン、アルメダール社のプリントファブリック『スールト・サ・ルーヴァン(キツネとぶどう)』。

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イソップ童話を基にデザインされたこちらの生地は、パネルやクッションなど小物に最適です。

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間隔を空けて3枚のファブリックパネル。
この3枚を付け合わせると柄がピッタリとつながります。

柄合わせの為に余計に1リピート生地が必要だったので、その残布を利用してクッションも製作。

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ファブリックパネルとクッションがお部屋に彩と刺激を与えてくれます。


ちなみに、掛け替えたカーテンは、スカラップカーテン マクラメ付。
カッティングの型はお客様のご指定通りです。

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厚地カーテン、レースカーテン、ファブリックパネルとクッション。お気に入りの生地に囲まれてリビングに居るのがより楽しくなることでしょう!!



  1. 2013/06/24(月) 23:39:58|
  2. クッション 他
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クッションが主役の北欧インテリア

苫小牧のオーダーカーテン専門店「インテリアショップ荒幸」のブログです。


もう9月半ば過ぎだと言うのにこの暑さはいったいどうしたのだろう・・・
全国的な残暑は、ここ北海道でも例外ではなく、例年ならばすっかり秋濃く肌寒い日になっているのですが、今年は未だ半袖シャツで仕事にあたっています。
自分の記憶では、こんな経験はありません。

農業や漁業への影響も心配ですね・・・やっぱり季節の美味しいものを食べたいので。


さて本題です。

「こんなイメージにしたい! とかお考えはお持ちですか?」とご新築のカーテン打合せの時には初めに伺うことがよくあるのですが、「北欧風」とお答えになるお客様が最近は特に多いような気がします。

そこで、ここから僕の仕事はスタートです。お客様の漠然としたイメージを具現化し、御予算との兼ね合いを考えながら、コーディネートを進めて行きます。『お店に来て良かった』、『当社に頼んで良かった』と思っていただく為、持てる知識と感性を精一杯発揮し、お客様の『夢』実現のお手伝いです・・・。

今回のお客様は、既にお気に入りのショップでソファを購入済みです。

インテリアにおいて、カーテンは主役となるか、脇役となるか、大きく二分されますが、今回は後者となり、お気に入りのソファを中心にイメージを膨らませて行きます。

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ざっくりとした平織りの地のソファの上には、クッションをぎっしりと。
スウェーデン、アルメダール社の『キツネとぶどう』のクッションがポイントとなっています。
お客様も大変気に入ってくださったこの生地を、窓にシェードとして使用する案もありましたが、柄と色が強すぎる感が気になり、小物として見せることになりました。しかし、ソファの上でも十分に存在感を発揮しています。

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2連の窓には、ナチュラルな風合いのリーフ柄でダブルシェードを取付。
お部屋の中では控えめな印象ですが、かえってソファの上のクッションを引き立ててくれます。


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食堂には、リスとどんぐりが可愛らしいカジュアルな柄でプレーンシェード。


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こちらは、主寝室。カジュアルな北欧柄の上部にオレンジ色の無地を胴接ぎし、個性を表現しています。
様々なリーフ柄と共に小鳥がプリントされている可愛らしい生地です。
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奥様の書斎コーナーもスウェーデンのデザイナーによる北欧感たっぷりの果物柄のロールスクリーンを付けました。


キツネ、リス、小鳥と、各部屋に動物が何気なく存在し、当初のイメージである北欧風なインテリアを可愛らしく演出できました。



当社では、クッション、ベッドスプレット、ランチョンマットなどなど、色々な小物の加工もご提案させていただきますので、お問い合わせいただければ幸いです。


  1. 2012/09/19(水) 23:35:25|
  2. クッション 他
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『キツネとぶどう』のチェア、クッション・・・とても素敵な仕上がりです。

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初めからカーテンは北欧風に!・・・と決めておられたお客様宅です。

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リビングのドレープは無地を希望されていたので、イエローのズシッと手持ち感のある平織り生地を使用。

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ドレープカーテンがおとなしい分、レースは全体にお花柄が刺繍されたボイル地。

居間から続きのダイニングとキッチンには、北欧感いっぱいのロールスクリーンを付けました。

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ニチベイのデザインコレクションの中から、大胆なフルーツ柄の生地を選択。
このデザインコレクションは、スウェーデンのクリエーターによるものです。

今回はレース生地と一体となったダブルロールで製作し、窓枠内に取付しています。

玄関ホールからリビングに入った時に、奥のほうにチラッと見えるこのカラフルなロールスクリーンはとてもオシャレな印象を受けました。


そして何よりもお客様が感動してくださったのは、ダイニングチェアの張替えです。

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実はこのチェアは新品で、白のビニールレザーが張ってあったのですが、プリント生地に張替えました。

スウェーデンのアルメダール社の『キツネとぶどう』、私のお気に入りの柄です・・・。

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柄出しに色々悩みましたが、最終的には2タイプ2脚ずつ同柄となっています。

お客様曰く、とっても安価なダイニングセットだったようですが、張地を替えるだけでとても素敵な北欧チェアに様変わりしました。

椅子張りのハギレを利用してちょっと凝ったクッションも作ってみましたよ。

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ぅん~、クッションの出来も最高!!


まだまだ見せ所満載のこちらのお宅、続きは次回・・・・
  1. 2012/07/23(月) 23:43:48|
  2. クッション 他
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『いちご泥棒』クッション

苫小牧のオーダーカーテン専門店「インテリアショップ荒幸」のブログです。



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一昨日、やってくれました ザックJAPAN!!
宿敵韓国を相手に、3-0の完封の快勝

3日前にあきらめていたチケットが急遽手に入り、何とか仕事を空け家族で札幌ドームへGO!

すっかり息子と共にユニホームに着替え、を手に観戦。

スタジアムの盛り上がりも最高でしたよ

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さて、ウィリアム・モリス、アーカイブコレクションの中でもっとも人気の高い『いちご泥棒』。

販促用のパンフレットに載っているクッションの写真を見て、同じ物がほしいとのご注文をいただきました。

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完成したのがこちら
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2コのご注文でしたが、柄取りの関係上、同じ要尺で3コ製作が可能であった為、1コは当社の展示用として作りました。

さすが、パンフレットに載せるだけあり、クッションとしても最高です。

出来上がりを見たお客様は、結局全部ほしいとの事で、3コともご購入いただきました。

したがって、当社ショールーム展示分はありません・・・。
大変、喜んでいただけたのでOKでしょう!

以前より準備をしておりました、この「アーカイブコレクション」のディスプレイがほぼ整いました。
お盆明けにはご紹介できると思います。しっかり『いちご泥棒』も採用していますヨ。


明日、新築住宅の納品を2件済ませ、明後日14日~16日まではショールームもお盆休暇とさせていただきます。

17日より通常通り営業いたしますので、是非ご来店いただけますようお待ち申し上げます。

暑い日が続きますが、皆様、熱中症などには十分お気を付けいただきお過ごしください。


  1. 2011/08/12(金) 23:36:33|
  2. クッション 他
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カーテンと共柄のファブリックパネル

苫小牧のオーダーカーテン専門店「インテリアショップ荒幸」のブログです。

新年会シーズンです。昨日、取引先の新年会が温泉一泊であり出席してきました。
懇親会の前に開催された会議の中で、建設会社の社長様の挨拶がありました。
勉強になる話、参考になる話が沢山ありましたが、その中から一つ・・・。

「2・6・2」の原理についてお話されていました。
世の中は全て「2・6・2」の原理で成り立っているという事です。

具体的に言うと、例えば会社や組織においては、20%の組織をリードする優秀な人材、60%の普通の人、そして20%は組織の足を引っ張る人といった風に分類される。

企業経営で言うと、ここ最近の不景気もあり、20%の優良企業、60%の赤字ライン前後の企業、20%の倒産間近の企業に分かれる。

当社のような零細企業にはこれが当てはまるかどうかわかりませんが、取り合えず下の20%には入りたくないですね・・・。

それより、この原理を拝聴しながら私が考えていたのは、20%のお客様の事を第一に考えベストな提案・販売を心がけ、心の底からお客様と一緒に感動できるカーテン屋、60%の普通に安く販売するカーテン屋、20%の悪徳なカーテン屋 にわかれるのかなぁ~と。

やはり、上の20%に自分はいるんだという自覚を持って仕事に当たりたいですね。

人の話を聞くというのは色々勉強になり、自分を見直すきっかけになります。

この昨日の一泊を皮切りに、2月中旬まで新年会が続きますが、しっかりと体調を管理し臨んで行きます。



さて、施工現場の紹介です。昨年末に施工の W 様邸です。

お客様は、私の自宅を7年半前に改修工事した際に現場に入っていただいた大工さんです。
当時はまだ若いお兄ちゃんって感じで、厳しい棟梁の下で作業にあたっていました。
しかし、現在では立派な一人前の棟梁としてご活躍されています。

ご結婚を機にご自宅を新築されました。これから数十年家族で暮らす家をご自分の手で愛情込めて建てるってすばらしいですね。
階段がポイントのすばらしい住宅に出来上がっていました。もちろんカーテンもとてもこだわっていただきました!!


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【リビング】シンメトリーなお部屋です。両脇の横長小窓はロールスクリーン

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【リビング】色を抜いたリーフ柄と横段のストライプを組み合わせたドイツ製の生地です。
エコロジカルでモダンな印象を与え、ドレープ性の良さも特徴です。

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【リビング・ホール】玄関からリビングに入ると、正面に階段がそびえ立ちます。
カーテンと共柄のクッションも一緒に。

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【ダイニング】白レンガ柄のクロスとも良く似合うリーフ柄のプレーンシェード

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【ダイニング】リビング同様、エコロジカルな雰囲気が味わえます

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【ダイニング】カーテンの色違いでファブリックパネルを作ってみました
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続きは明日・・・



  1. 2011/01/18(火) 23:32:14|
  2. クッション 他
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カーテンと共布でファブリックパネルをつくりました

苫小牧のオーダーカーテン専門店「インテリアショップ荒幸」のブログです。

もう11月・・・早いですね。お盆が過ぎたと思っていたら、いつの間に今年も残すところ2ヶ月となってしまいました。
年賀ハガキ販売の案内が来たり、来年のカレンダーを発注したりと、年の瀬が迫っている事を感じる今日この頃です。

先月末には納品が集中し、写真もたまっていますので順次紹介していきます。

ご新築住宅 O 様邸 です。

ドレープカーテンと共生地でファブリックパネルをつくりました。

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白地に緑の葉柄、ちょっと北欧の雰囲気を醸し出すドレープカーテンです。
壁の一面だけに貼られたレンガ調のクロス、ブラックのアイアンレールともに上手く調和されています。

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キッチン横の窓は、カーテンにあわせてグリーンのロールスクリーン


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リビングからつながる洋室は、お子様たちの遊びスペースです。
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ドングリの森に暮らすリスが描かれた可愛いプリント生地をプレーンシェードに仕立てています。

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小さめのファブリックパネルを5枚納めさせていただきました。


こちらのお客様は、当初他店で御見積を取られておりましたが、紹介で当店にご来店されました。
じっくりと打合せをさせていただくことにより、他店での見積内容とは全く変わってしまいましたが、大変気に入っていただけたものと思っています。
上記で紹介のほか、主寝室、フリールーム、子供室と納めさせていただきました。


一生に一度か二度のマイホーム、お客様のこだわりをかたちにする為には、時間をかけて精一杯アドバイスをさせていただいております。

是非、カーテンで迷っている方は一度ご相談ください!






  1. 2010/11/02(火) 23:11:01|
  2. クッション 他
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こだわりの座布団とテーブルランナー

こんばんは。カーテンの荒幸です。

今日は昼時に合わせて、先日ご新築されたお客様の"新築祝い野外パーティー”にお呼ばれしてきました。
お客様ではありますが、もともとの知り合いです。
今日は仲間たちが20人くらい集まって、お庭で盛大なバーベキューでした。
写真は炭焼きにしているまぐろの頭です。
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他に白老牛、ホタテ、ほっけ、牛タン、テールスープなどなど本職の料理人さんもいらっしゃったので最高の味を堪能してきました。私はその後仕事があったので、アルコールは控えめにして、皆さんより一足先に失礼してきました。
それにしても、大勢で外で食べる食事は美味しいですね。
(もちろん食材もすごかったですが‥‥)
ご馳走様でした。N様家のご繁栄を心からお祈りいたします!

さて、今日紹介の施工写真(納品は先日)

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玄関から和室につながるホールにプレーンシェード(FF2054)

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座布団(FF2054 FF2055)とテーブルランナー(FF2054)

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テーブルランナー(FF2055)

和の趣のある生地で、プレーンシェード・座布団・テーブルランナーと製作しました。
生地は川島織物セルコン・フィーロの商品です。
さすがにしっかりとしたジャガード織なので座布団にしてもとても高級感があります。
テーブルランナーは裏地付。
座布団はちょっと遊び心を入れ2色用意しました。

このように、カーテン生地はいろいろな物に使えます。
アイデア次第では、ご自分だけのオリジナリティー溢れる物になるのです。
こちらのお客様には大変御満足を頂きました。
お客様の好みを捉えながら、ご提案をさせていただき、そして、完成したインテリアにご満足いただいた時には、本当にこの仕事をやってる喜びを感じます。

明日からもがんばろう!!
  1. 2010/05/30(日) 23:54:32|
  2. クッション 他
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